2007年06月10日

大戦略と核兵器

最近は、C国にて「知的財産権」「著作権」を
150%無視した国家的戦略(笑)が花盛りでは
ございますが、私PONもあまり人には言えない
過去がございます。

PONが高校生の頃、NEC社製のパソコン
PC8801、PC9801が全盛期でして
今の「TVゲーム」と呼ばれるものの
雛形がおおかた出揃った時代でした。
まさにゲーム界のカンブリア爆発。

アクションゲームだけは
さすがに「ゲーム専用機」たる
ファミコン、PCエンジンに劣りましたが
SLG、RPG、、ARPG、ADV、
シューティング、パズル、H(笑)等々・・
そのジャンルは果てしなく広がります。

当時のパソコンゲームは高価なのが
当たり前でした。(平均で8000〜9000円)

「ゲームやりたし予算は無し」
親のすねかじりの貧乏高校生の
行き着くところはPCゲームの「違法コピー」
だったんですね。

当然、ゲームメーカーにとりまして
そんなことされては死活問題ですから
対策を講じます。
それが「コピーガード」
ビデオ、DVD、音楽CDなどでも
ユーザーとメーカーの
イタチゴッコ(暗闘ともいう)が
今に至るまで連綿と続いています。

もしかして知らない人のために。
「コピーガード」とは名前の通り。
コピーを妨害すべくメーカーが仕掛けたワナです。
映画DVDやらビデオやら、
一見コピーできたように見えても
ノイズが入っていたり、再生できなかったり。

当ブログにて何度かご紹介しております
我が青春の(我ながらイヤな青春では有りますが・・)
ゲームに大戦略シリーズがあります。
その第一作目である
現代大戦略

昔、このゲームのコピーに成功
喜んで遊んでいたところ、プレー中に
PC側の国がとんでもない兵器を
繰り出してきたことがありました。
巡航ミサイルトマホーク
しかも弾頭は通常に非ず(笑)
初めて見たときは目がテンになりました。

コイツ、ゲーム内でハイスペック過ぎて
撃墜できねーわ。燃料満載だわ。
しかも命中すると半径10HEX?(だったかな)が
すべて「荒野」になるのです。
さすがに自分の首都だけは残ったと思うけど
味方の都市がみんな荒野になっちゃえば
生産もできず、軍事費も入らず
自軍の兵器は消し飛んで
ゲームバランスはもうめちゃくちゃ。

また、自軍では絶対に生産できない
のです。
大変ヒドイ目にあいました。

これこそメーカー側が仕掛けた
「コピーガード」だったんですね。

俺、大爆笑

メーカーも粋?なことするなあ。

今からみればタカが知れた
どうでも良いようなことに
腹を抱えて笑うことができたあの頃。

ノーモア HIROSHIMA!

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巡航ミサイル攻略法


posted by PON at 18:58| ☔| Comment(4) | TrackBack(0) | ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月09日

「ニューヨークシティーセレナーデ」

バブル青田なんて
青田典子が不思議なブレイクを
遂げておりますが、
その功罪はともかく
バブル時代のカルチャーは結構懐かしく。

中でも、なんだかんだ言って
田舎モノのPONは
街の灯(ひ)ってヤツが大好きです。

(↓音が鳴ります)
ニューヨークシティーセレナーデ

大学生の頃(1993年頃かな?)
いつもならば必ず集まるハズの
(メンツ候補者は今と違って多数いたから)
麻雀のメンツがなぜか
2人しか集まらず、麻雀は中止。
必然、自然解散かと思いきや
PONの友人がいきなり
「PON、海、見にいかね〜か?」
「珍しいな。誘うなら女じゃないんか?」
「居たら苦労しねーよ」
「そらそーだ」

彼は夜の海や、大きな橋を見るのが好きで
独りでもタマに見にきているんだとか。

正直言うと、
いつも馬鹿話ばかりの友人の
意外な一面を見た気がした。

東京の夜景をバックに
建設途中の「レインボーブリッジ」を
眺めていたPONの頭の中に
流れていた曲がこれ。

ニューヨークシティーセレナーデ

近くに市場があるのか、開場待ちの
長距離トラックがクーラー全開で列を成し
仮眠している運ちゃんが
時々ションベンか降りてくる。
俺らのほうを振り返りながらも
すぐ海のほうへ向かっていたのが
妙に思い出され。

結局、小一時間ばかり
見ていたな。

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2007年06月07日

馬鹿じゃねーの

馬鹿じゃねーの?

さくらパパ、参院選出馬へ
・・ゴルフが好きが高じて
  娘を「ゴルファー」にしてしまっただけの、
  単なる目立ちたがりのおっさんじゃんよ。

遺体「強姦」は死者復活の儀式 
 弁護団が「失笑」ものの新主張

・・この「安田好弘」弁護士なるもの、
  ホントしょうがないな。自分に酔ってる。
  がんばれよ!「本村」さん。自分も同じ立場だったら
  なにをおいても犯人を殺します。

年金統合、社保庁側が計画性のなさ認める=
 自民検証チームが初会合

・・「選挙が近いこと」が、ここまであからさまに
  政治家を動かすとは思わなかった。
  なんにも動かないよりはいいけども。

<年金番号>64年に93万件不明 
 社保庁認識も対策取らず

・・組織名も役柄も変更して
  それは前の組織がやったことで
  自分たちは知りません・・という逃げ方だけは
  許しちゃいけないと思うよ。
  数千万だかの退職金をもらって、すでに隠居している
  歴代の元社会保険庁「長官」などがいたら
  軒並み責任を取らせるべき
だね。

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2007年06月06日

さらば5月

5月が終わってしまいました。
PONにとって一年で一番好きな月なんですが。

青空を背景に陽を透かした新緑って
ヤツが、いくら無粋なPONとはいえ
心に沁みるのでありますよ。
吹く風も心地よく
暑からず、寒からず、美味からず。

色・ホワイトブレンド

んで、これですよ。
色・ホワイトブレンド
80年代を過ごしてきた多くの方には
これは「中山美穂」のアイドル曲という
印象が強いでしょうが、PON的には
この曲をセルフカバーした
「竹内まりや」バージョンの方が好きです。

iro1.jpg
このジャケットはいわずもがな。

まー、この歌に見合った「若さ」って点では
最初から(失礼)「竹内まりや」さんは
当時の「中山美穂」さんに敵わないわけですが。
それはまあどうでも良くって。

5月になると何故か
この曲が頭をよぎるときがあります。
「竹内まりや」のアルバム(リクエスト)を
レンタルして「ウォークマン」!とかで、
ひたすらアルバムを聴いていたのが
ちょうど、高校生のこのころだったから
なんでしょう。

「White Spring 春の陽射しに 
White Lips 輝きだせば・・」

この歌の歌詞を改めて読むと
かなり恥ずかしいのですが
曲は、新緑が映える木々の下を
女性がおもわずスキップするような・・
そんなイメージが浮かびますんで
好きですねぇ。

って柄にもなくスミマセンでした。

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久々にプロ野球のニュースみたけど・・
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2007年06月05日

ヘルシンボルイ

ぐお!?
羽田健太郎」氏が亡くなられた!!

サブカルが解るメインカルチャーの人って
いうことで勝手に親しみを覚えていたのだが。
この方が若い頃、
名作アニメ「超時空要塞マクロス」の
音楽全般を仕切ったことがある・・とまあ
そういうことなんですけど。

最近では「題名のない音楽会」では司会として
大柄な体でピアノを窮屈そうに弾いていましたが・・
まだまだお若かったのに。
ご冥福をお祈りいたします。

で、

マクロス = 船

ってことで、今日は「艦船」のお話だよ。

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「ヘルシンボルイ」

スウェーデン海軍の
最新鋭コルベット艦らしい。

※「コルベット艦」:ちっちゃい軍艦だと思いねえ

結構前の「世界の艦船」を立ち読みしていて
その艦容に驚いたものだから。

アメリカ海軍や武器メーカーなんかが
売り込みを兼ねてたまに発表する、
未来の軍艦の完成予想イラスト」が
こういう雑誌に
たまに掲載されることがある。
たいていは、あくまで完成予想図(イメージ)でして
後に、現実的な武装やらレーダーやらがついて
結局、現実との折衷案になったりするんだけど。

このフネはもう、その完成予想イラスト
そのまんま。
スティルスを考慮しまくって
浮かぶピラミッド」そのもの。
窓も、大砲も外からは見えないしね。

フルスクラッチも結構、簡単かも。

東京モーターショウで、ワンメイクの
未来コンセプトカーを見かけたが
これがそのまま実用、商品化されるには
あと20年はかかるな・・と思っていたら
半年もしないうちに、そのまま街中に
あふれ出した!みたいな、そんな雰囲気でした。

ちなみに
「ヘルシンボルイ(Hensingborg)」とは
スウェーデン、第四の都市だそう。
どこにあるかは秘密。

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ステルス艦の写真
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2007年06月04日

「たった一人の生還」佐野三治

題名は少し長いけれど
「たった一人の生還―
 「たか号」漂流二十七日間の闘い」

佐野三治著。新潮文庫。

・・まあつまり、内容は題名通りです。

<あらすぢ>
それは一瞬の出来事だった。巨大な崩れ波
「たか号」の転覆、そして艇長の死。
残された6名は救命ボートに乗り移り、
あてどない漂流が始まる。
 こうして栄えある国際外洋ヨットレースは
一転、直面する死との凄絶な闘いが
幕を開けた…。極限状況の27日間を
必死に生きぬき、ただ一人生きて
還った者として、あの海に今も眠る
仲間たちのために、すべてを
書き綴った海と死と生命の記録。


何気なく取ってしまった一冊。
事故のニュース自体は、当時
見た覚えがあるが
ニュースが決して報道し得ない真実
というのだけが持つ「重み」は
ひしひしと伝わってきます。

失礼ながら、作者はこれまで一介の
アマチュアヨットマンであり、会社員であり
当然、小説家ではなかったわけですが
そんな彼が書いたこの本が
その辺の2流小説家が
たとえば想像で書いてみた話なんかよりも
よっぽど心に響くのは
本当に「真実」だから。

それから作者が助かったあとの
マスコミ騒動の描写も
むべなるかな、という気がした。

「それで残された皆さんは
 何を食べてしのいできたのですか?」
新聞記者の質問が心に残る。

要するに記者たちは下世話な回答
「仲間たちの死体を食べることで
 生き抜いてきたのでは?」という
自分達の勝手な想像を彼(生存者)に押し付け、
当の彼からそんな言葉が出てくることを
待っているのである。
ホント「人」じゃない。



自然の脅威とはいえ、作者の目の前で
人が次々と死んでゆく、という
本来、厳粛でなければならない
特に今回のような事故に対する
このあたりのマスコミの度し難さ、浅はかさは
ある意味、「みもの」ですらあると思う。

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2007年06月03日

「お見合い」吉村達也

「角川ホラー文庫」の
遠慮がちな大行進は続きます。

電車に乗ってこんなジャンルの本を読んでいると
客がみんな自分を見ているようで。
そんな自分に、畳み掛けるように
遥かアルファケンタウリから
「そんなジャンルばっかり
 乱読して、てめーが一番
 ホラーなんじゃないのか?」

電波が届いてきます。ええ。
どうしましょ?(苦笑)

「お見合い」 吉村達也

<あらすぢ>
大好きな史也と結婚する前に、一度だけ
「お見合い」というものをしてみたい。
満たされた恋で幸せな毎日を送る
滝真由子にとって、それは余裕の気持ちが
産み出したほんの遊び心。
 恋人の史也も、笑って賛成してくれた。
そして真由子は、親戚からきた見合いの話に、
ふざけ半分で応じることにした。
だが、お見合い相手の男は真剣だった。
真由子の魅力に一目惚れをした彼は、
思いつめた表情でこう言った。
「私はガムテープ男です。
 一度くっついたら離れません」。

omiai.jpg

うーーーん。
面白くなりそうな雰囲気は
漂っていたんだけど、作中で
とても頼りになりそうな
主人公(史也)の父親(理性と知性の塊)が
主人公のヘルプ要請によって
事態の収拾に立ち上がったときには
すでに残ページ数が2/3を
過ぎていたから。
「大丈夫なんかなこの先
 どう活躍するんだろ?」
と思っていたら、あらら??
話は結局、なるようになってしまって
作者もいいかげん物語を手放してしまった・・
そんな感じでした。

わざわざ正規の値段で購入してまで
読むほどのモンではないです。

文体は読み易かったけど
中身がどうも・・ってことで
「下の上」かな。

結婚を前にした「ビミョウな女心」
という奴は、比較的よく書かれていたと
思います。(あくまで男からの視点ですが)

ヒロインのデジャブ現象の謎は
かなり無理があった気がする。
それでもそんな真相を理詰めで
解き明かすことのできる、
主人公の親父には
もっと活躍してほしかった。
そうすれば結構面白い本に
なっていたと思う。

惜しい。



「他人のプライバシーを自分のそれと区別することの
 出来ない欠陥だらけの感情プログラム」

「プライドの高い人間に
 仲人口を頼んではいけない」

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2007年06月02日

いろいろな意味で素敵な記事

現役大臣が自殺したり
「陰のドン」とか言われたくせに
誰かに消されてしまったり・・
人気者が不可思議な死に方をしたり
バカな高校生や弁護士がいたり・・と
とかく、嫌なニュースには事欠かない
昨今ではございますが・・

ここで扱う彼らは全員
社会を明るくする運動
優秀な運動員なのかも。

「プレゼントは集団暴走=逃走中に転落、
 一網打尽−少年ら43人・大阪府警」

 5月29日19時1分配信 時事通信

 交際中の少女の19歳の「誕生祝い」に、
集団で暴走したとして、大阪府警黒山署などは
29日までに、道交法違反(共同危険行為)の
疑いで、羽曳野市西浦、バイク販売店
従業員七種竜也容疑者(21)ら7人を逮捕、
少年ら36人を大阪地検に書類送検した。
少年のうち約30人は逃走中、がけから転落。
追跡中の警察官に助けられ、御用となった。
 調べによると、七種容疑者は
「彼女の19歳の誕生日に
 暴走をプレゼントしたい」

暴走族仲間に依頼。昨年10月29日未明、
14〜20歳の42人と一緒に堺市内の中央環状線
や国道を・・

<中略>

 警戒中の覆面パトカーに追跡され、
集団は堺市美原区の団地内に逃走。
バイクなどを乗り捨て暗闇に紛れ込もうとしたが、
がけに気付かず次々と9メートル下に転落
骨折などの重傷を負った少年もおり、
追ってきた警察官に引き上げてもらい、
病院に運ばれた。逃走に夢中で、
警察官に「空中を3、4歩走った」と話す
少年もいた。
「誕生祝い」をしてもらった少女は
最初はうれしかった」と話しているという。 

ってな記事のアップ待ちをしてたら・・
石立鉄男さんまで
亡くなってしまった・・めちゃめちゃ悲しい。
強力な味方を失った気分だ。

ご冥福をお祈りするもなり。

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ラベル:珍走団 石立鉄男
posted by PON at 16:50| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 記事(楽) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月01日

スイスの正式名称

早いものでもう6月。
半年過ぎてしまいましたよ。
6月といえば「スイス」です(強弁)

「スイス連邦」の正式名称は

コンフェデラチオ・ヘルウェティカ
と言うらしい。
原語では
Confoederatio Helvetica

これはラテン語で
「われら盟約者団」の意味なんだって。

>第一次世界大戦でも武装中立を維持したため、
>1920年には国際連盟の本部がジュネーヴに設置された。
>続く第二次世界大戦でも、フランスの降伏により
>四方を枢軸国のドイツとイタリアに囲まれながら、
>アンリ・ギザン将軍の指導のもとでなお武装中立を
>維持していたが、戦後になって、中立違反についての
>多くの批判を受けることになった。
>国際連盟での苦い経験から長きにわたって、
>国際連合には加盟していなかったが、2002年9月10日、
>国民投票の結果を受けて190番目の加盟国となった。
>これに伴い、オーストリアと同様に
永世中立政策は完全に形骸化した。
<Wikipediaより>

すみません。不勉強でした。
スイスといえどもコレだけボーダーレスで
世界が有機的に結合しつつあると
まったく無縁ではいられないようですね。

イギリスなら「そらで」言えます。
グレートブリテン
 および北部アイルランド連合王国

でしょ?
子供の頃、学研漫画
世界の国ぐにびっくり旅行」で覚えた。

最近はあんまり言わないらしい

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