2010年08月23日

なんか興味をもった映画

「なんか興味をもった映画」

プレデターズ
観てみたいな。これは。スーパーがっかりするか
おう、結構面白かったよ、の二つに一つでしょうが。
と書きつつ、ネットで概要を調べてみましたら・・

あらすぢ
地球に襲来したプレデター達に捕らえられ
拉致された殺し屋や兵士ら8人の地球人達は、
彼らプレデターの惑星に宇宙船で連れて行かれ、
彼らの惑星でプレデター達の狩りの獲物として、
死のゲームに参加させられる、

一方で、こんな記事も・・

シリーズの長い歴史で初めて、プレデターと
日本人のキャラクターが戦うことが明らかとなった。
この日本人キャラクターを演じるのは、NY在住で、
日本人の母と台湾人の父をもつハーフであり、
オーディションで、見事、今回の大役を射止めた
新鋭ルイ・オザワ。

彼の役どころは、<プレデターの惑星>に
集められた最強の人類の1人である、日本人の
殺し屋“ハンゾウ”。刀を武器に、最強の
地球外生命体プレデターと1対1の死闘を
繰り広げるなど、非常に重要な役どころで
出演している。

・・だめだこりゃ。
急速にレンタルでよくなってきた。

純粋な日本人ではなくって日系なのは
言語とコミュニケーションの問題からして
仕方の無いところかも知れない。
ゴミ映画の常連、○MAPのシンゴちゃん
あたりがキャスティングされたとしても、
それはそれで嫌だ。

それになんだよ「ハンゾウ」って。ニンニンか?
まあ「カズオ」とか「タロウ」って名前でも
多分観ないだろうけども。

>非常に重要な役どころ
とあるけど結局のところ、主人公以外の拉致
された戦士たちは、いかに脚本家の意のままに
殺されるか?という「殺され要員」であって、
全90分だとして、スタートとエンディングで
30分消費、残60分を8で割れば、主人公
以外の戦士に割り当てられた時間は8分
ちょっと・・といったとこでしょう。

第9地区
もう映画上映は終了したのかな。

あらすぢ
28年前、正体不明の巨大宇宙船が突如、南アフリカ
共和国に飛来した。しかし、そのUFOは首都
ヨハネスブルグ上空に浮かんだまま、まるで
動こうとしない。痺れを切らした南アフリカ政府は
ヘリコプターで偵察隊を派遣。船内で彼らを待ち
受けていたのは、不衛生で弱り果てたエイリアンの
群れだった。彼らは故障した宇宙船に乗った難民
だったのだ。
製作は「ロード・オブ・ザ・リング」の
ピーター・ジャクソン。

昔あった映画「エイリアン・ネイション」
(宇宙人と地球人の刑事コンビの話
 いわゆる「バディもの」の変形)
を彷彿させますな。

アイアンマン

あらすぢ
軍事企業CEOにして天才発明家の
トニー・スタークは、武器のデモで訪れた
アフガンで武装集団に拉致され、兵器開発
を強要される。彼は医師インセンと共に
兵器開発をするフリをしながら脱出用の
パワードスーツを製作し、命からがらの
脱出を果たす。帰国後トニーは自社の
軍事産業からの撤退を発表。自らは自宅
の作業部屋に篭って、新型パワードスーツ
の開発に没頭する。

現在、「2」が上映中のようですね。
取り急ぎは「1」で結構なんで観たい所
ですが、新作タイアップでそろそろ地上波で
やらないかな。(もうやっちゃったか?))
後で金曜ロードショー今後の放映予定でも
確認してみよう。
→TUTAやんにいったら全巻(4本)
 レンタル中でした。

プランゼット

あらすぢ
2053年の地球。人類は宇宙から突然現れた
謎の生命体の侵略により、人口の大半を
失ってしまう。人類の反撃はことごとく失敗し、
日本方面軍・富士基地は敵拠点を攻撃する
最終作戦「プランゼット」計画を実行に移す。
基地の死守を命じられたロボット兵器の
搭乗員・明嶋大志は、その作戦を前にたった
1人の家族である妹のこよみを安全な火星へと
避難させるが……。

ほほう、アニメだったんだ・・。
「Zプラン」ならば大怪獣ガメラを宇宙へ捨てる
プロジェクト名だったと思うが。
覚えていたら観てみようか。

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posted by PON at 21:00| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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