2006年11月28日

腰でズボンを履く男

こんな記事をもちまして日記100回。
マスライの記事ジャンル分けにおきまして
「日記」とは「その他」にニュアンスが近く
真っ先に大台到達も
やむを得ないところではございますが。
ここまでお付き合いの方
有難うございます。

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ご想像のとおり
ファッションには興味に無いPONです。
あまりの無頓着な外装の為に
相方にダメ出しをされることも
たびたび。

そんなPONが今日は語りたいと思います。
未だに若い奴で
腰でズボンを履く
野郎が居る。
それはいい。
別に自分の視界外に居れば
かまわないのだ。
但し!

「ビリヤード」する時だけは
しっかりとズボンを履いていただきたい!


お前の「トランクス」なんか
金輪際見たくねーよ。まったく。
今日はこれが言いたかった。

最後に、ここまで
「ズボン」「ズボン」
連呼してしまいましたが、
もう「ズボン」なんて言いませんね。
「パンツ」
もしくは
「ボトム」
ですか。

でも面白い言葉だ。
「ずぼん」
「ズ」ときて「ボン」だよ?
笑える。
完全には捨てきれない「面白み」がある言葉。
汝の名は「ズボン」

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女の子の「半ケツ」は全然おっけー。


posted by PON at 21:00| 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ズボン腰履きの場合、往々にしてTシャツや学ランなどの上着が覆いかぶさっているので、一体全体腰の辺りがどうなっているかがとっても気になり、一枚一枚めくっていきたい衝動に駆られる。
ある時電車で座っていると、腰履きの高校生のトランクスが目の前でつり革をつかんでクネクネしていた。
すると、腰があらわになりズボンからはみ出たトランクスから尻の割れ目が!!
ず〜〜っと不思議だった疑問が解けましたよ。

あれはズボン、トランクス、尻となってなきゃいけないのかなあ。汚いトランクスをちょびっと見せるな。直接ケツを見せろ、ケツを。
Posted by サンダース at 2006年12月05日 00:36
>サンダース様
長い冬眠からのお目覚め
大変嬉しいです。
これからもまあぼちぼちと。

>一体全体腰の辺りがどうなっているかが
>とっても気になり、一枚一枚めくっていきたい
>衝動に駆られる。
この辺は、自分としては同性なんで
触りたくもないですが(苦笑)

>トランクスから尻の割れ目が!!
>ず〜〜っと不思議だった疑問が解けましたよ。
ははは。疑問だったすか。そうですか〜。
自分には永遠に答えがなくても良いところ。
最近は「ヤンママ」たちが、駅などで
ケツぎりぎりのジーパンをはいたまま
座り込んで、子供達の世話をしている
姿を見かけますが・・まあなんというか
これ以上のコメントは控えさせていただきます。

痛快えっぶりでい!ですね〜。
Posted by PON at 2006年12月09日 12:28
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