2007年04月02日

我が子が「男児」・・

我が子が「男児」であると知って
つい、思ったことは
「かわいそうに」だった。

いえいえ。
誤解なさらないでいただきたい。
無事、生まれてきてくれた事だけで
大感謝であるし
「男」「女」どちらに生まれても
はっきりってこだわりは無い。

そう思ったのは・・

彼が「男」として生まれてしまった以上
あの思春期以降、ある程度の時期まで
(人によってはそれこそ一生)続く、
男が持つ
「狂おしいまでの性欲」
これから向き合って
ゆかねばならないからだ。

特に中学生〜高校生
あの時代はまさに「サル」だね。
とにかくなんかの奇跡が起きて
性の女神様
(要はやらせてくれるおねいさん)が
降臨してくれまいかーーッ!!!!
みたいな・・ふゥ・・。
(ヤバイ、PONだけか??)

そういう意味では世の中の
教育者なる者たちが
ある種多感な時期の若者特有の
「無闇なパワー」を
「スポーツ」で発散さてしまおうという
試みは基本的に正しいと思う。

「若さ」って「エネルギー」だけは
有り余っているから、ほっとくと
どのように暴走するか知れたモンではない。

実にあの時代を、良くも悪くも
かつて知り尽くした「人物」が
創めたに違いない。
早朝ならびに放課後
部活動というヤツは。

この記事は
いつもお世話になっております
サンダース先生の
「専業主婦の快楽日記」より
エロKING☆弟
にインスパイアされて書いてみました。

ま、かく言うPONは
どうであったか?といいますと
これがまた中高通して
「文化系帰宅部」
だったんですけどね(笑)

「ちびがるた」よ。
うちはあまりそういう方面は
「オープン」な家庭にする
つもりも無いが、どうか
「性」方面であまり先走らないように
父は切に希望するものですマル

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posted by PON at 22:54| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 育児 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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